スズキエスクード1.4ターボの外装レビュー【外装のデザインを実車画像で紹介!】


スズキ エスクード 1.4ターボ サイド
2017年7月26日に新型スズキ エスクード 1.4ターボが新しく追加されました。それまでエスクードは1.6リッターモデルしかありませんでした。
この記事では、1.4ターボの外装のデザイン、1.6の違いなどについて解説します。

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フロント画像レビュー

1.6リッターのエスクードと比較すると、主にグリルのデザインが異なる1.4リッターターボ。

1.4ターボモデルのフロント

スズキ エスクード 1.4ターボ

1.6リッターモデルのフロント

スズキ エスクード 1.6

1.6リッターが横基調のグリルデザインになるのに対し、1.4リッターターボは5分割のメッキタイプのグリルとなります。

力強い印象のグリルですね。5分割グリルの中はメッシュタイプのデザインとなります。

レーダーブレーキサポートのシステムが搭載されるため、グリルの真ん中にあるスズキのエンブレムはプリントタイプとなります。

スズキ エスクード 1.4ターボ ヘッドランプ

ヘッドランプはロービームのみLEDタイプとなり、夜間も明るく路面を照らすことができます。

スズキ エスクード 1.4ターボ マルチリフレクターハロゲンフォグランプ

フロントバンパーにはマルチリフレクターハロゲンフォグランプが標準で装備されます。そのフォグランプ横にはLEDのイルミネーションランプが装備されます。LEDヘッドランプとともに、夜間の視認性向上に役立ちそうです。

フロントバンパーのデザインについてですが、真ん中部分が黒い塗装となっており、オフロードを力強く走れそうな印象を与えます。

グレーメタリックアンダーガーニッシュがバンパーガード風のデザインに見えるところも、格好いいですね。


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