新型スペーシアHYBRID Xの外装をチェック!【実写画像でご紹介!】


スズキ スペーシアHYBRID X 左前
2017年12月にフルモデルチェンジした2代目スズキ スペーシア。見た目も中身も大幅に変わりました。

外観に関しては、スーツケースをイメージしたという使い倒せる道具のようなイメージです。可愛いイメージもしますが、詳しく説明していきましょう。

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新型スペーシアHYBRID X:正面から

スズキ スペーシアHYBRID X フロントマスク
新型スペーシアの見た目は角が取れた四角で構成されているような、そんなイメージです。サイコロのようなコロコロしている感じもします。

スズキ スペーシアHYBRID X ヘッドランプ
スペーシアのヘッドライトは四角いデザインで作られています。標準仕様では今流行のLEDヘッドランプとはならずに、グレードを問わずハロゲンヘッドランプとなります。

可愛い見た目には白くて明るいイメージの光は似合わないということでしょうが、アップグレードパッケージをオプション装備すると夜間も凛々しいLEDヘッドランプとなります

アップグレードパッケージは、LEDヘッドランプ、LEDポジションランプ、LEDサイドターンランプ付ドアミラー、14インチアルミホイールのセットでメーカーオプションとなります。
なお、アップグレードパッケージは、Xグレードのみ装着可能なオプションとなります。

スズキ スペーシアHYBRID X メッキ仕様
Xグレードのフロントグリルですが、メッキ仕様となります。

バンパーデザインに関してですが、ここも四角いデザインでまとめられていて、黒いラジエーターグリルの真ん中にボディ同色のバーが入るデザインとなっています。一目見て新型スペーシアと分かるようなデザインにもなっています。


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