【動画あり】動的質感を高めた走り!5代目スバル インプレッサSPORT試乗レビュー


スバル インプレッサSPORT
2016年10月25日に発売された5代目スバル インプレッサSPORT。

SUBARU GLOBAL PLATFORM(スバルグローバルプラットフォーム)が初採用されたモデルであり、4代目よりも動的質感(走りの質感) ・静的質感 (内外装のデザイン・触感など)が高められています。

また、国産車で初めて歩行者用のエアバックが搭載されたり、EyeSight(ver.3)が装備されるなど、安全性も高いクルマとなっています。

スポンサーリンク

衝撃の収まりがよく、ロードノイズも小さい

本日は「YOSHI モーターエンジニア」さんの5代目スバル インプレッサSPORT最上位グレード「2.0i-S EyeSight(AWD)」の試乗動画をご紹介いたします。
動画では、足回りが硬いが衝撃の収まりがよく、ロードノイズも小さいと紹介しています。詳しくは動画をご覧ください。
※動画は、2016年10月25日に発売された「スバル インプレッサSPORT 2.0i-S EyeSight(AWD)」の試乗動画です。2017年10月5日に改良モデルが発売されているため、現行モデルとスペックに違いがある可能性があります。

私が試乗した際には、ステアリングの操舵感がよく、走りが安定している印象でした。
また、ボディ剛性が高いため、車体の揺れ、騒音も少ないです。それに加え、ダークシルバーカラーの加飾パネルやステッチなどが施されており、内装も高級感があります。動的質感・静的質感の高いクルマに仕上がっているのではないでしょうか。

オススメ記事

>>> 新車購入時の注意点|”下取り額から調整します”に騙されるな!

>>> 新型インプレッサスポーツ外装画像レビュー【実車を一足早く見てきた】

>>> 新型インプレッサスポーツのインパネ画像【先代と変わった5つの注目装備とは?】

>>> 視認性が良くなった理由とは?新型インプレッサのメーター徹底レビュー

>>> 新型インプレッサのブラックレザーの本革シート画像【標準装備と比較】

>>> 【パナソニックCN-LR820D】新型インプレッサ専用ナビを徹底レビュー


スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です