“新車状態”保ちたい!そんなときはコーティングがオススメ![PR]


コーティング施工後のCX-3

せっかく新車を買うのなら「いつまでも新品のキレイな状態」のまま乗り続けたいと思いませんか?そんな”新車状態”を保つには、傷や汚れが付く前にコーティングすることをオススメします。
 

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コーティングとは?

コーティング施工後
コーティングは「塗装などの上にコーティング剤の膜を張り、車体を保護する」ことを言います。クルマに乗り続けていると、酸性雨やホコリなど様々な要因で塗装がダメージを受けて劣化します。コーティングしておけば「塗装などの上に膜を張ることで色褪せなどの劣化を防ぐ」ことができるのです。日焼け止めのようなものだとイメージしていただければいいと思います。
研磨後のボンネット
その他にも「汚れが落ちやすくなる」という効果もあります。もちろん、コーティングをしていても汚れたりします。しかし、汚れるのはコーティング剤の膜のみのため、塗装面に直接付いた汚れよりも落ちやすいのです。

新車時にコーティングするメリット

新車時にコーティングをするメリットは「コーティング剤が定着しやすい」ところです。中古車にコーティングする場合は、小さなキズを消すために塗装面を研磨する必要があります。しかし新車にはキズがないため、塗装を研磨しなくてもコーティング剤がしっかり定着します
※キズがあるとコーティング出来ないということはありません。

研磨後のボディ側面

また「施工費用が中古車より安くなりやすい」というメリットもあります。
コーティングは修理工場・整備工場でしてもらうことができるのですが、 クルマの状態によって価格が変わります。新車であることを伝えれば、値引きをしてもらえることもありますし、価格交渉に応じてくれる場合もあります。

洗車画像

コーティング専門店の方に聞いたところ「コーティングの前には入念な洗車やキズの修復作業をする必要があります。そのためキズや汚れが少ない方が手間が掛からないので安くなりやすいんです」とおっしゃっていました。

以上の理由から、新車時にコーティングをすることをオススメします。

コーティングの種類と費用

コーティングと一口に言っても様々な種類があります。そこで代表的なコーティングの種類をご紹介します。

ガラスコーティング

ガラスコーティング

コーティングのなかでも人気が高いのが「ガラスコーティング」。これはボディに強固なガラス皮膜を張ることで、中古車でも新車のようなツヤが出るコーティングです。3~5年ほど効果が続くため人気があります。

ポリマーコーティング

ポリマーコーティング

「ガラスコーティング」よりも比較的安いのが「ポリマーコーティング」です。こちらもボディにツヤを出す効果があります。 効果の持続期間が半年~1年と短いため、こまめなメンテナンスが必要になります。

ヘッドライトコーティング、ホイールコーティング、ウィンドウ撥水コーティング

headlight

その他にも「ヘッドライトコーティング」、「ホイールコーティング」、「ウィンドウ撥水コーティング」などがあります。これはヘッドライト、ホイール、ウィンドウを汚れにくくするコーティングです。

window

wheel

ヘッドライトの黄ばみやウィンドウの汚れは視界の悪化に繋がり、事故を招くので新車時にコーティングしておくことをオススメします。
※これらのコーティングは 施工時間が短く、費用も安いため、「ガラスコーティング」や「ポリマーコーティング」とセットで利用する方が多いようです。

クルマの状態によって効果の持続期間は変わります。ここで紹介した持続期間はあくまで目安です。

コーティングはどこで受けたらよいのか?

コーティングを検討するときは複数のコーティング専門店で見積もりするよいでしょう。しかし、お店を何軒もまわって見積もりを受けるのって大変ですよね。そんなときにオススメなのは「ESCOAT」というサイトです。

「ESCOAT」は受けたいコーティングの内容やクルマの状態などを入力するだけで、複数のコーティング専門店に見積もりを依頼できます。

このサイトの便利なところは「値段の相場」と「それぞれのお店のサービス」を知れることです。複数の見積もりを見ることで、受けたいコーティングが大体いくらぐらいで出来るののか、どんなサービスがあるのかが同時に分かります。コーティングを初めて受ける方にオススメです。

新車状態を保ちたいなら、ぜひコーティングを検討してみてはいかがでしょうか?

コーティング一括見積り ESCOAT


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